PSDセンサーの発光部を内側にして床と平行になる様に配置して見た。 2個のセンサー値の違いは有るけど、サーボでトリム調整をする様にセンサー値の修正が必要だな。 コンセントの電圧変化がUSB端子の電圧へ影響しない様にバッテリーモードで測定したけど周囲のノイズが影響してる。 センサーの周りを覆って見よう。
PSDセンサーを追加して見た。 2個のセンサー値が違い過ぎる。 センサーの位置が良くなくて干渉してるのかな。 2個のセンサーの間に仕切り板を挟んで見よう。
PSDセンサーの電源に電解コンデンサーを追加したけど違いは分からなかった。 遠い距離ならセンサー値の最小桁を無視すればバラつきがほぼ無し。 近い距離だとバラつきが大きい感じ。 もう1個PSDセンサーを追加して個体の特性に依るのか調べて見よう。 2個のPSDセンサーの間に仕切り板を挟むと光の広がりを抑止出来るかな。
PSDセンサーで水平方向の特性を調べた。 対象物の端で大きい変化が見られた。 同じ距離で同じ角度なのにセンサー値が同じにならないのでは変化の原因が特定出来ない。 PSDセンサーの電源に電解コンデンサーを追加して見よう。 PSDセンサーの周りを囲むと光の広がりを狭く出来るかな。
PSDセンサーで遠距離の特性を調べた。 対象物の反射面の角度や色の他に床面の反射も影響してる。 PSDセンサーの取付け方法を検討中。 PCが勝手に再起動する現象が起きた。 以前、同様の現象が起きたのとは違うPCでBIOS画面は出るのにWindowsが起動しない。 メイン機じゃないので放置。
体調不良で何も進んでない。 思い付いた事はメモ書きしておいた。
PSDセンサーの特性を確認中。 センサーのデータシートとセンサー値を比較する。 0.1秒毎にセンサー値を取得する動きで10回繰返す様にコマンドを並べた。 センサーと衝立の距離を10cmから1cmづつ拡げて行く。 試した範囲ではセンサー値のバラつきが大きい時と小さい時が有るけど距離に関係してる訳じゃなさそう。 電解コンデンサーを追加するとバラつきが安定するらしい。 最長の80cmまで測定するには作業場所を拡げないといけない。