四脚ロボットの新機体を製作中。 膝上フレームに膝サーボを囲む枠を付けた。 今回はプラ棒を積重ねて枠を作った。 膝上フレームを脚根元のサーボに取付けて動かそうとしたら膝サーボを囲む枠とぶつかって動けない。 角を少し削れば動けるかな。
四脚ロボットの新機体を製作中。 脚フレームの穴空けと形を整える作業が終わった。 これで仮組みが出来るので脚フレームが完成したと勘違いしたけど膝上フレームに膝サーボを囲む枠を付ける作業を忘れてた。
四脚ロボットの新機体を製作中。 脚根元のサーボを囲む板を接着する作業が終わって脚フレームを作り始めた。 プラ棒を積層した板でサーボを囲む方が精度が良くなるかも知れない。 脚フレームは1脚分の穴空けをした物を元に4脚分を作ってる所。
四脚ロボットの新機体を製作中。 脚根元のサーボを囲む板を接着する作業が進んでない。 代わりに使えそうなサーボを探してた。 SG90はデジタルサーボだったのか。 フタバのS3114はアナログサーボだけど速そうでVS-S020Aの枠にプラ板を挟んで固定出来た。 脚フレームは作り直さないといけない。 サーボの消費電流とトルクが足りて動けるか確認したい。
四脚ロボットの新機体を製作中。 脚根元のサーボを囲む板を接着してる所。 Microbit版のサーボを別サーボに交換したかったけど駆動軸の穴やサーボホーンが合わなくて止めた。 残骸の画像を置いとく。
四脚ロボットの新機体を製作中。 脚根元のサーボを取付ける板を天板に接着した。 ArTecRoboはStuduinoマイコンを使っててArduinoIDE1.8が必要だったので予備PCに開発環境を構築した。 何もしないスケッチのコンパイルと書込みが出来る事を確認した。 サーボに出っ張りを付けてブロックを繋ぐ事が特許登録されてた。 Studuinoは8chのPWM出力が有るので最低限の動作はまかなえる。
四脚ロボットの新機体を製作中。 進捗無し。 小さいデジタルサーボを探してたらArTecRoboの在庫を見つけて手に入れた。 ブロックで組立てるタイプでサーボの形が変わってる。 消費電流は少なそうだけど一瞬だけ大きな電流が流れた。 ブロックを組合せて四脚ロボットを組立てようとしたけど挫折した。 サーボの余計な出っ張りを削らないと使えないな。 作業を進めたい気持ちと疲れて進めたくない気持ちがぶつかって結局進まない。