2026年2月3日火曜日

実験用ロボット

M5Stackと秋月のサーボ基板を繋ぐ方法を検討中。
取り敢えずワイヤで引出してブレッドボードを中継してサーボ基板へ繋ごう。
部品の山から必要な物を掻き集めてる所。

2026年2月2日月曜日

実験用ロボット

以前Teensy4.0だけでサーボを動かした基板を見直した。
サーボを動かすだけなら最小構成だけど無線のリモコンを実現するのは無理。
なのでM5Stackと秋月のサーボ基板を使おう。
M5StackのLCDを上向きにしないとサーボ基板へ繋ぐピンが出せない。
電源は7.4Vを7805で降圧すれば良い。

2026年2月1日日曜日

実験用ロボット

Microbitでサーボ基板と電源を繋いだらサーボが動いた。
回路図を見るとUSBケーブルを挿す場所を間違うと動かないし、5V駆動のサーボしか使えない事が分かった。
7.4V駆動のサーボを使いたいので別の構成を考えよう。

2026年1月31日土曜日

実験用ロボット

Microbitでサーボを動かすプログラムを作成中。
先ずはサンプルスケッチに角度からパルス幅を求める関数を追加して±90度動かすプログラムを作った。
Microbitをサーボ基板に挿して電源を繋げば開発を始められるハズだったけど動かなくてMicrobitのみでコンパイルと書込みをした所で力尽きた。

2026年1月30日金曜日

実験用ロボット

ArduinoIDEの開発環境にMicrobitのビルド環境を追加した。
ArduinoIDEのシリアルモニターでデバッグ出来るならLCDを繋ぐ必要はない。
Microbitをサーボ基板に挿して電源を繋げば開発を始められる。

2026年1月29日木曜日

実験用ロボット

M5Stackの開発環境を構築中。
Mu,Thonny,UIFLOWの環境構築をやり直したけど、どれも自分の使い方に合わなかった。
ArduinoIDEの開発環境を構築し直して見た。
ボードとライブラリのバージョンを最新の1つ前の物にしてスケッチ例を動かせた。
四脚ロボットに必要な構成を再検討しよう。

2026年1月28日水曜日

実験用ロボット

M5StackのMicroPython開発環境を構築中。
Thonnyのパッケージ管理でRequire何とかTxtを指定してインストールを試した。
かなり時間が掛かってバイナリ文字の処理でエラーが発生した。
ESP32共通ファームウェアのバージョンを下げて見よう。
UIFLOW2を使う方法も試して見よう。